【ドラフト1位】横浜高の織田翔希は中学校は軟式でプレー?彼女や家族構成は?

野球

2025年の春の甲子園で横浜高校の織田翔希選手は衝撃のデビューを果たしました。

初回から150キロを超える直球を連発し、2年生とは思えない投球を披露しました。

ネットでは既に来年のドラフト1位候補として話題に上がっています。

この記事では織田翔希選手の野球経歴や家族などにつついて解説します。

この記事で分かること
  • 織田翔希選手の野球経歴
  • 織田翔希選手の家族について
  • 織田翔希選手に彼女はいるか?

織田選手は中学まで軟式でプレー

織田翔希選手は中学まで軟式野球をプレーをしており、高校から硬式野球を始めています。

野球経歴
時期所属
小学校北九州市立足立小学校
中学校北九州市立足立中学校
高校横浜高校

織田翔希選手は中学校までは出身地である北九州市立の学校にある野球部でプレーしていました。

項目内容
出身地福岡県北九州市
生年月日2008年6月生まれ(16歳)
身長/体重185㎝/72㎏

横浜高校メンバー入りしている20人の選手内で中学で軟式をプレーしていたのは、織田翔希選手を含めて2名しかいません。

小学校時代

織田選手は自身が通う小学校の野球チームである「足立クラブ」で野球を始めたようです。

小学6年生の時には北九州の大会で優勝を果たしています。

織田翔希選手は小学校時から既に注目を集める選手となっており、北九州全体の選抜チームにも入っていたようです。

中学校時代

中学でもそのまま地元の中学校に進学し、「足立中軟式野球部」でプレーを続けています。

中学3年生で既に140キロの直球を投げこんでいました。

3年時には全国大会にも出場しており、全国的に知名度がある選手の1人となっていました。

大会成績
学年内容
1年生秋季全日本少年軟式野球福岡県大会 ベスト8
福岡県中学校新人軟式野球大会 ベスト4
2年生秋季全日本少年軟式野球福岡県大会 3位
3年生第40回全日本少年軟式野球北九州地区大会 優勝
第48回九州中学校軟式野球競技大会第 3位
第46回全国中学校軟式野球大会 ベスト16

身長や投げるスピードボールから「佐々木朗希2世」と言われていました。

\大谷選手がCM出演する着用モデルのイヤホンが発売/

高校時代

高校は強豪の横浜高校に進学し、1年生からいきなりベンチ入りを果たしスーパー1年生として夏の県大会にも出場しました。

1年生秋から主戦力として登板しており、神宮大会では準決勝で先発しています。

2025年春の選抜大会では初回に152キロを記録し、2年生の最速記録を更新しました。

織田選手の家族や彼女の情報は不明

織田翔希選手は中学校時代から注目されている選手ではありますが、家族等の情報は一切ありません。

注目度の高い選手でもあるので、インタビューがあるかと思いましたが、所属するチームの監督の話はありますが、家族の話は特にありませんでした。

今後の活躍でより織田選手への注目度が上がる中で、家族や友人にもフォーカスがあたり、詳しい情報が分かってくるかもしれません。

まとめ

ドラフト1位と噂される横浜高の織田翔希は中学校は軟式でプレーしていたのかや家族・彼女の情報をまとめました。

中学校から注目度の高い選手でしたが、高校でもしっかり活躍しているのは凄いと思います。

最速記録も更新しており、このまま成長していけば間違いなくドラフト1位の逸材になるでしょう。

「佐々木朗希2世」としてケガなくプロ野球の世界に入って欲しいですね。

\大谷選手がCM出演する着用モデルのイヤホンが発売/

コメント